高感度特性に優れたSONY製CMOSのお陰で、Nikon機に負けず劣らず高感度撮影を得意としている。これは室内撮影や夕方のスポーツシーンで恩恵を受ける事になるだろう。
2009年12月6日日曜日
K-x試用1日目
2009年11月28日土曜日
K-x登場
(K-x WHITE W-Zoom kit )
本日到着。第一印象はとにかく小さくK20Dと比べるとオモチャの様にさえ感じる。グリップのエグレ具合が丁度良く、持っていると段々と馴染んでくる。ISO1600でノイズっぽくならないのには驚いた。高感度撮影で群を抜いている理由を肌で感じた。室内撮影は標準レンズでも十分、恐ろしい入門機だ。
2009年9月18日金曜日
K-xコレジャナイロボモデル
2009年9月17日木曜日
20色×5で100通りのK-x
(K-x)
K-xの公式が出た。3色かと思ったら基本色は赤白黒で、その他17色の計20色!
SoftbankのPANTONEを思い出す多色展開だ。他メーカーでは出来ない、常に出し惜しみしないPENTAXならではだろう。基本性能がしっかりしているので、現時点ではエントリー機最強だろう。単三電池駆動に拘り、K-7からCTEホワイトバランスやフィルターを受け継ぎ、HDRまで貰ってしまった。LVやHD_MOVIEまで入れてしまったら、他メーカーは何を競うのか?女子カメラ部にはうってつけの一台になるだろう。
スーパーインポーズ無くたって何とかなるさ。
PENTAX K-x
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